発表者紹介

畦地 和也 AZECHI, Kazuya
黒潮町職員
高知県大方町(現黒潮町)生まれ。1978年、大方町(現黒潮町)の職員となる。20代前半は青年団活動やアマチュア劇団等で活動。教育委員会勤務当時の1986年から始めた「シーサイドはだしマラソン全国大会」は5月の風景となっている。1989年、砂浜美術館をたちあげ、以後「Tシャツアート展」や「漂流物展」などのイベントに携わる。2009年より幡多・マーケット「海辺の日曜市」を企画、“まちづくりマーケット”の手法を研究中。本業のほか、非営利活動としてNPO活動や地方自治政策研究、中山間地の活性化に取り組んでいる。「公市混同」がまちづくりの信条。
[ 発表タイトル ]
海辺の日曜市からみえてきた小さな経済の重要性
写真:海辺の日曜市
