「はたのおと2016」 開催のご案内 リーフレット

もう一歩深いはたへ。
はたを舞台とした研究発表会「はたのおと2016」を開催しました。発表者の皆さま 開催支援いただいた皆さま 本当にありがとうございました。また2017でお会いしましょう!





  • 月 日
2016年 2月 6日(土)
12:30-13:00 受付
13:00-18:00 研究発表会
19:00-21:00 懇親会
  • 会 場
四万十町 きらら大正 多目的ホール(大ホール)
駐車場1:きらら大正 大正200-140台)
駐車場2:ふれあいセンターやまびこ 大正190(10台)
駐車場3:田野々小学校 大正93(20台)
  • 参加費
500円(資料 おやつ代;未成年者は無料) 

  • 開会挨拶
中尾 博憲 町長四万十町

  • 口頭発表(1演題あたり20分間:プレゼン15分+質疑応答5分)
伊與木香寿美
四万十高校 シチョウゲの発芽実験
高橋 弘明

西日本科学 高知県にすむ2種の希少なドジョウ-ヒナイシドジョウとトサシマドジョウ-
松熊 修吾

西日本科学 空石積による水路改修と見えてきた地元の魅力
田中 尚人 熊本大学

「地域らしさを引き継ぐこと」地方創生における文化的景観保全の意義
橋村 陽介・
根本 悠平
JA高知はた
地域おこし協力隊
猟師飯(ジビエ)あれこれ
高橋 正徳

LIFE is PHOTO ここに暮らすと決めました
福永 太郎

無手無冠 四万十の自然を活かした地の酒造り
福井 恒明 法政大学 四万十学生キャンプで学生はどう変わったか


  • ポスター発表(13:00-17:00掲示, 14:40-15:00ライトニングトーク,15:00-16:00発表)
山本 優輝 四万十高校 森と川と海
中野 珠里 四万十高校 水質の違いによる微細藻類の出現について
中平 聖斗 四万十高校 四万十高校 農場の1年
伊與木香寿美 四万十高校 黒尊研修
田辺 俊輔 四万十町
商工観光課
奥四万十博とは!
斉藤 香織 日本防災植物協会 防災植物ってなあに?
中野比菜子 高知県
環境共生課
高知県におけるカーボン・オフセットの取り組み事例
岩本 一男 創出中 副業的原木しいたけ栽培に挑戦
木村 宏 日本野鳥の会
高知支部
今季 幡多地域に集団飛来したツル類の個体数変動
山下慎吾ほか 魚山研ほか 小さな自然再生:木枠土嚢魚道による効果の整理,竹蛇籠工法への挑戦

  • 四万十町物産販売(12:00-13:00, 15:00-16:00)
お酒・お菓子・塩麹・キムチ・ポストカードなど [四万十町ブースにて]
  • 開催支援
司 会:笠貫 ゆりあ(環境省土佐清水)
受 付:塩谷 陽子(塩かえる農園・岡崎 裕子(足摺病院)
時 計:福田 真理(高知県立大・秋山 祐貴(環境省土佐清水)
おやつ:前 成照・小清水 緑(カゴノオト
撮 影:高橋 正徳(LIFE is PHOTO)
カード:高校生たち四万十高校
会 場:山脇 一生・津野 史司(四万十町大正地域振興局
四万十町ブース:津野 史司(四万十町大正地域振興局
懇親会:武市 真実(四万十川財団)・谷吉 萌(探求部)
資 料:川村 慎也(四万十市教委)・井上 紀代美(しろくまデザイン)
責任者:山下 慎吾(魚山研
  • 主 催 
研究会はたのおと(事務局: curator@hata-chiiki.net
  • 共 催 
四万十町
  • 後 援
高知県,魚と山の空間生態研究所,四万十川財団,四万十高校 [五十音順;予定含む]
  • 紹介パンフなど
発表者の方は活動紹介パンフなどがありましたらお持ちください。開催資料として来場者の方々に配布します。発表者以外のかたの宣伝行為はご遠慮ください。
  • 謝 辞
はたのおと2016の一部は,平成27年度高知県豊かな環境づくり総合支援事業補助金を活用して開催します。